気がついたら9月になっていました。今年の夏は暑かったのでかなりPCが熱くなっていました。
ギガバイトのマザーなのでEasyTuneというプログラムを立ち上げるとCPUの温度がわかります。あくまでも目安ですが、室温35℃(笑)のときにCPU(AMD Duron1.2GHz)が55℃を越えました。60℃で警告が出るのでヤバイ数値です。これがP4やアスロン64だったら逝っていました(汗)。ケースは旧式なのでエアフローが全然だめです。リアにファンが付かないです(フロントには付きます)。あと、CPUの熱で被害を受けるのが電解コンデンサとメモリモジュールです。昨年は熱でメモリが逝きました。安かったしメーカもわからないようなモノだったのでしかたがないのですが。今年はATPとトランセンドのメモリだったので無事でした。
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