
『月日は百代の過客にして』、『光陰矢の如し』
人生はあっという間、何かをやってみようということに遅いことはないです。
絵を描くことをやめ、プログラミングもしていない、ただ、毎日の仕事が楽しくて。
経験だけでなくこれから体験することが身になるし、新鮮です。
眠っていた画材を引っ張り出し、また描き始める。
すでに終わってしまったことのように思っていたのですが、大事にしまってあったので、再始動しても違和感がありません。
関係ない事なのですが、V.W.Pにはまってしまいました。
おいおい、あなたはいったいいくつになったのですか?
ただ、子供のように好きなだけ遊んでいるのですが、これもまたよいです。
絵が白っぽいのはスキャナーを買い替えたからです。
以前のものはスキャナーの性能が良かったのですね。それもまたよし。
2022年作成 『anne名義で作成(2022年8月)』(水彩紙+透明水彩絵の具)
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