Virtualについて

以前の記事でVirtualについて触れましたが、もう一度、確認したいと思います。この謎の言葉“Virtual”…

以前の記事でVirtualについて触れましたが、もう一度、確認したいと思います。
この謎の言葉“Virtual”は大手検索エンジンの翻訳では、日本語にすると「バーチャル」(Bācharu)となります。なぜか変換されない…カタカナになるだけです。
誤訳なのか「仮想」という言葉に何の意味がと思いました。
国語辞典などでは「仮に現実とすること」となります。なんとな~く、わかるような、意味を説明しないないような気がします。それって前提上に「現実」ってこと?
とりあえずは、これを現実ととらえようっていう意味かな?(わけが分からないが)

なんでこんなことを言っているのかというと、フィクション(Fiction)についても考えていたためです。これも翻訳できない言葉です。なんとなく説明するとわかりそうですが、『作り話』となれば(あまり良い言い方でないですけど)、それはStoryになります。

『なんだ、こんな厄介なことをいう人は。』

私でして、これもまた性格というかなんというか。
物語というものは作りものですが、製作者(原作者)たちは一生懸命にそれを現実にあったかのようにします。桃太郎や浦島太郎は作り話のような本当の話のような気がします。事実、何らかの史実があり、それを脚色して、説法としたのかとも思えます。

話がそれすぎていますが、最初の“Virtual”に対して“Fiction”は同じではないとのとこなのかな?と考えています。

Virtual ≠ Fiction

なんとなく、“Vtuber”と呼ばれる方たちについて、それは『現実の人』で、『仮想の人』ではないとの感覚を持ちました。

以上、なんだかわからない文章ですみません。

またね!

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