
エレキギターの弦を交換しました。
予定通りにFender社製のものに交換しましたよ。
弦交換の時間はだいたい30分くらいかかりました。
はじめのころに比べれば4分の1ですね。
さっそく、チューニングして弾いてみました。
が!
「えっ!どうなってるんだ?」
となりましたよ。
全然感触が違います。前はSITやアーニーボール、ダダリオを使っていたのです。
今回のFenderは「硬い」という印象です。というのは、アーニーボールはやわからいという意見が多く、他は普通?な感じが一般的なのです。じゃあFenderは?
「硬い」や「テンションが高い」、「跳ね返る?」という印象です。
(私の印象なので別のかたが弾くと変わるのかな?)
結構、弾けるようになったなーという雰囲気だったのでとてもショックでしたよ。
エレキギターを弾いたことがある人ならわかると思いますが、音がビビるし左手が痛くなる。
といったことがいまさら発生しています。
今までは弦の柔らかさに助けられていたのか…
Fenderの弦が教えてくれました。
「もっとうまくなれ!」
と、パワーコードを弾くときにうまくフレットの近くを押さえていないと音がバリバリになります。そもそも、パワーコードを押さえるのに力が必要になる。
でも、なんだかギターをつかって格闘をしているようですよ。
もしかしてこれが
『ロックだ!』
なのかな。Fenderの弦は音も違っています。これは明らかに違う。別の弦が悪いわけではなく、これがFender弦の音なのですね。しばらく使っていきます。
私もロックな人間になれるでしょうか。
あっと、anneは元気にやっているよ。
私達も手伝ったけどpixivでがんばっている。よかったよ。
またね!
コメントを残す